やっさふんどし from 広島県三原市

初めてのふんどしにピッタリ!

広島県三原の名物と言えばやっさ踊りの行列をなす「やっさ祭り」と、瀬戸内海の海流で揉まれた身が引き締まったプリプリのタコ。この2つを掛け合わせて、蛸唐草柄のふんどし「ヤッサふんどし」を作りました。

紐は12mm幅の真田紐を使っているので、見た目は細くても丈夫です。

また、ふんどしは通気性が良いので蒸れないし、鼠蹊部(脚の付け根)を締め付けないので、血流やリンパの流れを止めず、脚が冷えないとの声もあります。ですので「1日中は躊躇するけど、寝る時だけはふんどし」という方、男女問わず増えています。

ということで「ふんどし、穿いて寝てみたい…」という方には特にオススメです!「ふんどし初心者なんです…」という方は「ふんどしって何?」を読んでいただければ、と思います。

蛸唐草は唐草模様に突起をつけて蛸の足を表したものです。タコは「多幸」ということで縁起が良く、唐草は蔓が四方八方に伸びて絡み合いどこまでも伸びていく様を表し生命力の象徴とされています。このことから、長寿を意味する縁起の良い柄とされています。

しばらくは割引価格で販売します。

サイズは紐約150cm、褌約95cm、幅約36cmです。

端は切りっぱなしなので最初は解れますが、何度か洗濯すると解れが止まります。

※.衛生面の観点から、使用後の褌の返品は受け付けておりません。到着後、使用前に商品のご確認をお願いいたします。